=== 昼食会 ===

場所:素粒子論研究室コロキウム室
毎週金曜日 12:00 - 13:00

次回発表者
発表者 タイトル 日付
飴谷 氏 Strongly first-order electroweak phase transition and classical scale invariance
(Phys. Rev. D 90, 075012 (2014))
5/20
後藤 氏 Revisiting Scalar Quark Hidden Sector in Light of 750-GeV Diphoton Resonance
(JHEP 1605, 084 (2016))
6/10
坂井 氏 Unbiased Monte Carlo for the age of tensor networks
(arXiv:1507.00767 [cond-mat.stat-mech])
6/24
河内 氏 Tensor network renormalization yields the multi-scale entanglement renormalization ansatz
(arXiv:1502.05385 [cond-mat.stat-mech])
7/8
藤田 氏 QED coupled to QEG
(JHEP 1105, 119 (2011))
7/15
藤田 氏 8th International Conference on the Exact Renormalization Groupの研究会報告
10/7
細川 氏 Inert doublet model in light of LHC Run I and astrophysical data
(Phys. Rev. D 93, 055026 (2016))
10/14
堀 氏 Detection of phase transition via convolutional neural network
(arXiv:1609.09087 [cond-mat.dis-nn])
10/21
八木 氏 Tensor-entanglement-filtering renormalization approach and symmetry-protected topological order
(Phys. Rev. B 80, 155131 (2009))
11/4
米倉 氏 Muon g−2 vs LHC in supersymmetric models
(JHEP 1401, 123 (2014))
11/11
野上 氏 Precision calculations of the gravitational wave background spectrum from inflation
(Phys. Rev. D 79, 103501)
11/18
後藤 氏 帰国報告 —The Third Asia-Europe-Pacific School of High-Energy Physics, Beijing—
(http://2016.aepshep.org/)
11/25
平田 氏 Unitarity-violation in generalized Higgs inflation models
(JCAP 1211, 019 (2012), arXiv:1112.0954 [hep-ph])
1/20
松崎 氏 私の就活を紹介します
2/3
河内 氏 Quantum spin chains and the Haldane gap
(Journal of Physics: Condensed Matter 1, 3047 (1989))
2/10

2002年度 2003年度 2004年度 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 今年度

  1. 位置付けは発表、質問、議論の練習の場とする。(敢えてホットなトピックスのアナウンスの場を省く)
  2. 実施日は研究室会議に合わせて金曜の 12:00 - 13:00 にする。
  3. テーマは自由。
    • 自分が興味を持ったものなら何でもよい。
    • その週のセミナーに関連したもの。
    • 行ってきた研究会の報告会など。
  4. 論文リストを併用し、発表者の参考とする。論文リストは金大のHPに置く。
    • メール、口頭などで係に直接依頼する。
    • 昼食会後、少し時間を取って出席者から募集する。
  5. 発表者はM 2 以上、スタッフ。 D1、D2は2回、M2は後期に1回とす る。
  6. 発表者が「未定」の所は後に決める。
  7. パスはダメ。他の用事等でどうしても無理な場合は誰かと交替する。
  8. 出席者は学部4年以上。但し出席は強制しない。出ないと損するような昼食会を目指そう。
  9. ログインメッセージに発表者、タイトルを1週間前から載せる。
  10. 2003年4月からの昼食会はこのように実施されるが、やってみないと分からないところも多々あるので、内容は昼食会係により現状に応じて変更され得る。
昼食会係: 坂井